100日の郎君様

無料あり:100日の郎君様10話見逃し動画 演技を超えた演技に感動

100日の郎君様10話見逃し動画

韓国ドラマ「100日の郎君様(読み方:ろうくんさま)」第10話(2020年7月19日23時放送)の見逃し動画配信について、詳しくご案内します!

ポイント

この記事を読んでわかること

「100日の郎君様」第10話見逃し動画を無料で視聴する方法

「100日の郎君様」第10話ネタバレあらすじ

「100日の郎君様」第10話の胸キュンシーン

出演:ド・ギョンス(EXO D.O.)、ナム・ジヒョン、ハン・ソヒ、キム・ソンホ、キム・ジェヨン

無料でドラマ「100日の郎君様」第10話の見逃し動画を見る方法は?

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「100日の郎君様」を配信しているVOD

配信会社視聴
U-NEXT
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dTV
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「100日の郎君様」第10話 あらすじ(ネタバレあり)

キスをしたウォンドゥクとホンシムを祝福するかのように、ソンジュヒョンに久しぶりの雨が降った。

雨宿りをするため、二人は小屋に駆け込んだ。止みそうにない雨を見つめながら、寒そうにするホンシムを、ウォンドゥクは「雨がやむまで」と、そっと後ろから抱きしめた。

家に戻ったホンシムは、ウォンドゥクの寝床を整え、

「長旅で足は疲れていない?」
「部屋は寒くない?」
「お腹は空いていない?」

と、いつになく世話を焼きたがるが、ウォンドゥクは

「郎君である私が三日も家を空けたのだから、さぞかし恋しかっただろう。一緒にいたい気持ちが理解できないわけではない。だが、ここで一緒に寝るつもりがないなら、そろそろ向こうの部屋へ行ってくれないか」

と淡々と告げた。

「引き止められても行くところだったわよ」

と、慌てて部屋を飛び出したホンシムは、

「ついこの間まで、一緒に寝ようと言っていたくせに」と怒りながらも、ウォンドゥクに想いを寄せている自分がいることを感じていた。

一方、ウォンドゥクは、山の中で自分に襲いかかってきたムヨンが口にした言葉を思い出していた。

「お前はすでに死んで、すべての人の記憶から消えた人間だ。だから自分が何者か知ろうとするな。お前が生きていることが明るみになった瞬間、多くの人が死ぬことになる」

ソンジュヒョンでは・・・

翌朝、見張りの仕事から戻ったヨン氏は、ウォンドゥクが帰ってきたことを喜び、泣きながら抱きしめた。

自分を息子のように思ってくれているヨン氏に、ウォンドゥクは、命を助けてもらったことへの感謝を初めて口にした。

ソンジュヒョンに県監として赴任したジェユンは、ホンシムとの再会を心待ちにしていたが、「結婚命令」に従い、既婚者になっていたことを知り、がっかりする。しかも、相手は問題を起こしてばかりのウォンドゥクだと聞き、「結婚命令」を出したユルを心底恨んだ。

ウォンドゥクも、何かにつけてホンシムと関わりを持とうとするジェユンを快く思っていなかった。

ホンシムに「嫉妬しているの?」と聞かれたウォンドゥクは、「逆の立場になって考えてみろ」と怒るが、「私は全然平気」とあっさり返される。

ある日、ジェユンは、ホンシムが営む「よろず承り」に、

「パク令監の飼い犬をこっそりさらってきてほしい」

との依頼をした。

行方不明になった犬を、自分が見つけたふりをして、パク令監に気に入られようというこんたんだ。依頼を受けたホンシムは、うまく犬をさらうことはできたものの、うっかりその犬を逃してしまう。

犬を一緒に探しながら、ウォンドゥクはジェユンに

「権力者に取り入ることばかり考えていては、偉人になれるはずもない」

と、非難の言葉を浴びせた。その声に聞き覚えがあるジェユンだが、思い出すことができない。

ジェユンは

「パク令監に取り入ろうとしているのは、その奥に潜む悪を突き止めるためだ」

と説明し、ウォンドゥクに

「君のことが気に入った」と友人になろうと申し出た。

都では・・・

山中で倒れていたムヨンは、再びチャオンの私邸に運ばれた。

チャオンに、

「なぜ何度も襲撃に遭うのだ、一体何を隠している」

と、問いつめられたムヨンの部下が、

「左議政様のもとを去りたくなくて、私が弓を射ちました」と自白した。しかし、真実はムヨンを自分のそばに置いておきたい世子嬪の命令だった。

王宮では、王がチャオンの暗殺を決意。チャオンと敵対している大司諌チョン・サヨプに実行を命じた。

そのチャオンは、ソンジュヒョンに向かっていた。

ムヨンの手下に「ソンジュヒョンに世子らしき男がいる」と吐かせたのだ。

その頃、ソンジュヒョンでは・・・

ジェユンとパク令監が、ウォンドゥクを「的」にして、弓射に興じていた。先日、ウォンドゥクが、パク令監に向けて矢を放ったことの罰だというのだ。

ウォンドゥクは、自分のすぐ横を矢がかすめた瞬間、喉を射抜かれた医女の記憶がよみがえり、思わずその場に倒れ込んだ。

「新しい県監がウォンドゥクを的にして弓遊びに興じている」とクンニョから聞いたホンシムは、慌ててウォンドゥクを探しに行った。

途中、ジェユンと出くわし

「庶民の命なら、粗末に扱ってもいいとでも? どうししてひどいことをするのですか!」と、強い口調で非難した。

と、そこに「県監様に向かってその口の聞き方は何?」と、妓生のエウォルが現れた。

「赴任して日が浅いのに、もう妓生を呼び寄せるなんて!」

と、ホンシムはあきれた様子でその場を立ち去った。

エウォルがジェユンを訪ねて来たのは、世子嬪が身ごもっている子は、世子の子ではないらしいとの噂が妓楼で囁かれていることをジェユンに報告するためだった。また、王宮では「世子が生きている」との噂で持ちきりだとも伝えた。

ジェユンは、ウォンドゥクの筆跡と世子の筆跡が、とても似ていることに気づいた。

ウォンドゥクを見つけたホンシムは・・・

村中かけまわってウォンドゥクを探したが見つけることができなかったホンシム。心配しながら家に戻ってみると、庭では一人わらじを編んでいるウォンドゥクの姿が。

都から帰ってきて以来、ウォンドゥクの様子がおかしいことが気になっていたホンシムは

「 どうして弓の的にされても黙って立っていたの? 前はそんな人じゃなかったじゃない!都で一体何があったの?」

と、ウォンドゥクを問いつめた。

「私は記憶を取り戻したくない。お前のそばにいたいから」

そう告白するウォンドゥクに、ホンシムは泣きながら尋ねた。

「兄が迎えに来たら、あなたを置いてここを離れるつもりだった。兄と私は一生、どこかで隠れて生きていかなければならない。こんな私でもよければ、一緒に来てくれる?」

そんな彼女をウォンドゥクは黙って抱きしめた。

11話に続く

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100日の郎君様 第10話名シーン&感想

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10話の初っ端から、「100日の郎君様」の胸キュンベスト5に入る名場面が登場。「雨が止むまで・・・」というド・ギョンスの声のトーンが、シチュエーションとぴったりマッチしてなんとも素敵なシーンになっています。こんなに地味な色合いなのに、この上なく美しく見えるから凄い!

100日の郎君様第10話見逃し動画

ウォンドゥクが都から戻ってからというもの、ラブラブすぎるウォンドゥクとホンシム。じっと見つめるウォンドゥクの目を手で覆うホンシムが本気でかわいい。

役立たずのウォンドゥクに怒ってばかりだったホンシムとは、明らかに眼差しも声のトーンも甘くなっているナム・ジヒョン。ほんとにド・ギョンスのことが好きなの!?と思ってしまうほど、この人の演技はいつもリアル。演技を超えた演技ができる素晴らしい女優さん。

お互いを思う気持ちが強くなっていくウォンドゥクとホンシム。やっぱり、ド・ギョンスとナム・ジヒョンの声を聞きながら、字幕でドラマを見るのが一番感情移入できる。

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